Improve WebUI and add loudness normalization

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litagin02
2023-12-29 18:43:14 +09:00
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@@ -46,7 +46,7 @@ python initialize.py # 必要なモデルとデフォルトTTSモデルをダ
### 音声合成
`App.bat`をダブルクリックするとWebUIが起動します。インストール時にデフォルトのモデルがダウンロードされているので、学習していなくてもそれを使うことができます。
`App.bat`をダブルクリックか、`python app.py`するとWebUIが起動します。インストール時にデフォルトのモデルがダウンロードされているので、学習していなくてもそれを使うことができます。
音声合成に必要なモデルファイルたちの構造は以下の通りです(手動で配置する必要はありません)。
```
@@ -64,18 +64,20 @@ model_assets
### 学習
`Train.bat`をダブルクリックするとWebUIが起動します。
`Train.bat`をダブルクリック`python webui_train.py`するとWebUIが起動します。
### スタイルの生成
- `Style.bat`をダブルクリックするとWebUIが起動します。
- `Style.bat`をダブルクリック`python webui_style_vectors.py`するとWebUIが起動します。
- この手順は、音声ファイルたちからスタイルを作るのに必要な手順です。
- 学習とは独立しているので、学習中でもできるし、学習が終わっても何度もやりなおせます。
- スタイルについての詳細は[clustering.ipynb](clustering.ipynb)を参照してください。
### データセット作り
- `Dataset.bat`をダブルクリックすると、音声ファイルからデータセットを作るためのWebUIが起動します。音声ファイルのみからでもこれを使って学習できます。
- `Dataset.bat`をダブルクリック`python webui_dataset.py`すると、音声ファイルからデータセットを作るためのWebUIが起動します。音声ファイルのみからでもこれを使って学習できます。
注意: データセットの手動修正やノイズ除去や、より高品質なデータセットを作りたい場合は、[Aivis](https://github.com/tsukumijima/Aivis)や、そのデータセット部分のWindows対応版 [Aivis Dataset](https://github.com/litagin02/Aivis-Dataset) を使うのをおすすめします。
## Bert-VITS2 v2.1との関係