diff --git a/README.md b/README.md index db1c6e6..2cbaad0 100644 --- a/README.md +++ b/README.md @@ -19,7 +19,7 @@ This repository is based on [Bert-VITS2](https://github.com/fishaudio/Bert-VITS2 - 入力されたテキストの内容をもとに感情豊かな音声を生成する[Bert-VITS2](https://github.com/fishaudio/Bert-VITS2)のv2.1を元に、感情や発話スタイルを強弱込みで自由に制御できるようにしたものです。 - GitやPythonがない人でも(Windowsユーザーなら)簡単にインストールでき、学習もできます (多くを[EasyBertVits2](https://github.com/Zuntan03/EasyBertVits2/)からお借りしました)。またGoogle Colabでの学習もサポートしています: [![Open In Colab](https://colab.research.google.com/assets/colab-badge.svg)](http://colab.research.google.com/github/litagin02/Style-Bert-VITS2/blob/master/colab.ipynb) - 音声合成のみに使う場合は、グラボがなくてもCPUで動作します。 -- 他との連携に使えるAPIサーバーも同梱しています (@darai0512 様によるPRです、ありがとうございます)。 +- 他との連携に使えるAPIサーバーも同梱しています ([@darai0512](https://github.com/darai0512) 様によるPRです、ありがとうございます)。 - 元々が「楽しそうな文章は楽しそうに、悲しそうな文章は悲しそうに」読むのがBert-VITS2の強みですので、このフォークで付加されたスタイル指定を無理に使わずとも感情豊かな音声を生成することができます。