Merge branch 'master' into dev
This commit is contained in:
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# Style-Bert-VITS2
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# Style-Bert-VITS2
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**利用の際は必ず[利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)をお読みください。**
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**利用の際は必ず[お願いとデフォルトモデルの利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)をお読みください。**
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Bert-VITS2 with more controllable voice styles.
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Bert-VITS2 with more controllable voice styles.
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@@ -15,6 +15,7 @@ You can install via `pip install style-bert-vits2` (inference only), see [librar
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- [Zennの解説記事](https://zenn.dev/litagin/articles/034819a5256ff4)
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- [Zennの解説記事](https://zenn.dev/litagin/articles/034819a5256ff4)
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- [**リリースページ**](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2/releases/)、[更新履歴](/docs/CHANGELOG.md)
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- [**リリースページ**](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2/releases/)、[更新履歴](/docs/CHANGELOG.md)
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- 2024-06-14: Ver 2.5.1 (利用規約をお願いへ変更したのみ)
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- 2024-06-02: Ver 2.5.0 (**[利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)の追加**、フォルダ分けからのスタイル生成、小春音アミ・あみたろモデルの追加、インストールの高速化等)
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- 2024-06-02: Ver 2.5.0 (**[利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)の追加**、フォルダ分けからのスタイル生成、小春音アミ・あみたろモデルの追加、インストールの高速化等)
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- 2024-03-16: ver 2.4.1 (**batファイルによるインストール方法の変更**)
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- 2024-03-16: ver 2.4.1 (**batファイルによるインストール方法の変更**)
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- 2024-03-15: ver 2.4.0 (大規模リファクタリングや種々の改良、ライブラリ化)
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- 2024-03-15: ver 2.4.0 (大規模リファクタリングや種々の改良、ライブラリ化)
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@@ -6,7 +6,7 @@
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"id": "F7aJhsgLAWvO"
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"id": "F7aJhsgLAWvO"
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},
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},
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"source": [
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"source": [
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"# Style-Bert-VITS2 (ver 2.5.0) のGoogle Colabでの学習\n",
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"# Style-Bert-VITS2 (ver 2.5.1) のGoogle Colabでの学習\n",
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"\n",
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"\n",
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"Google Colab上でStyle-Bert-VITS2の学習を行うことができます。\n",
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"Google Colab上でStyle-Bert-VITS2の学習を行うことができます。\n",
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"\n",
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"\n",
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@@ -52,7 +52,7 @@
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"!curl -LsSf https://astral.sh/uv/install.sh | sh\n",
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"!curl -LsSf https://astral.sh/uv/install.sh | sh\n",
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"!git clone https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2.git\n",
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"!git clone https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2.git\n",
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"%cd Style-Bert-VITS2/\n",
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"%cd Style-Bert-VITS2/\n",
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"!uv pip install --system -q -r requirements-colab.txt\n",
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"!uv pip install --system -r requirements-colab.txt\n",
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"!python initialize.py --skip_default_models"
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"!python initialize.py --skip_default_models"
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]
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},
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},
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"use_spectral_norm": false,
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"use_spectral_norm": false,
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"gin_channels": 256
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"gin_channels": 256
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},
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},
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"version": "2.5.0"
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"version": "2.5.1"
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}
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}
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@@ -76,5 +76,5 @@
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"initial_channel": 64
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"initial_channel": 64
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}
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}
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},
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},
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"version": "2.5.0-JP-Extra"
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"version": "2.5.1-JP-Extra"
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}
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}
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@@ -1,5 +1,9 @@
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# Changelog
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# Changelog
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## v2.5.1 (2024-06-14)
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ライセンスとのコンフリクトから、[利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)を[開発陣からのお願いとデフォルトモデルの利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)に変更しました。
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## v2.5.0 (2024-06-02)
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## v2.5.0 (2024-06-02)
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このバージョンから[利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)が追加されました。ご利用の際は必ずお読みください。
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このバージョンから[利用規約](/docs/TERMS_OF_USE.md)が追加されました。ご利用の際は必ずお読みください。
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@@ -9,19 +9,20 @@ Colabノートブックは最新のバージョンに合ったノートブック
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デフォルトの100エポックは音声データ量によっては過剰な場合があります。デフォルトでは1000ステップごとにモデルが保存されるはずなので、途中で学習を中断してみて途中のもので試してみてもいいでしょう。
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デフォルトの100エポックは音声データ量によっては過剰な場合があります。デフォルトでは1000ステップごとにモデルが保存されるはずなので、途中で学習を中断してみて途中のもので試してみてもいいでしょう。
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またバッチサイズが多き過ぎてメモリがVRAMから溢れると非常に遅くなることがあります。VRAM使用量がギリギリだったり物理メモリに溢れている場合はバッチサイズを小さくしてみてください。
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またバッチサイズが大き過ぎてメモリがVRAMから溢れると非常に遅くなることがあります。VRAM使用量がギリギリだったり物理メモリに溢れている場合はバッチサイズを小さくしてみてください。
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## どのくらいの音声データが必要なの?
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## どのくらいの音声データが必要なの?
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分かりません。試行錯誤してください。
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分かりません。試行錯誤してください。
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参考として、数分程度でも学習はできるらしく、またRVCでよく言われているのは多くても45分くらいで十分説があります。ただ多ければ多いほど精度が上がる可能性もありますが、分かりません。
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参考として、数分程度でも学習はできるらしく、またRVCでよく言われているのは多くても45分くらいで十分説があります。ただ多ければ多いほど精度が上がる可能性もありますが、分かりません。
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<!-- OpenJTalkの間違ったトーンで大量のデータを学習すると間違ったトーンの入力でなければ正しい出力ができなくなるが、学習データの範囲内ならば高い性能を発揮する -->
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## どのくらいのステップ・エポックがいいの?
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## どのくらいのステップ・エポックがいいの?
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分かりません。試行錯誤してください。`python speech_mos.py -m <モデル名>`によって自然性の一つの評価ができるので、それが少し参考になります(ただあくまで一つの指標です)。
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分かりません。試行錯誤してください。`python speech_mos.py -m <モデル名>`によって自然性の一つの評価ができるので、それが少し参考になります(ただあくまで一つの指標です)。
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参考として、最初の2k-3kで声音はかなり似始めて、5k-10k-15kステップほどで感情含めてよい感じになりやすく、そこからどんどん回して20kなり30kなり50kなり100kなりでどんどん微妙に変わっていきます。が微妙に変わるので、どこがいいとかは分かりません。
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参考として、最初の2k-3kで声音はかなり似始めて、5k-10k-15kステップほどで感情含めてよい感じになりやすく、そこからどんどん回して20kなり30kなり50kなり100kなりでどんどん微妙に変わっていきます。が、微妙に変わるので、どこがいいとかは分かりません。
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## APIサーバーで長い文章が合成できない
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## APIサーバーで長い文章が合成できない
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# 利用規約
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# 開発陣からのお願いとデフォルトモデルの利用規約
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- 2024-06-14: ライセンスとの整合性から「利用規約」を「お願い」に変更
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- 2024-06-01: 初版
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- 2024-06-01: 初版
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Style-Bert-VITS2を用いる際は、以下の利用規約を遵守してください。
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Style-Bert-VITS2を用いる際は、以下のお願いを守っていただけると幸いです。ただしモデルの利用規約以前の箇所はあくまで「お願い」であり、何の強制力はなく、Style-Bert-VITS2の利用規約ではありません。よって[リポジトリのライセンス](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2#license)とは矛盾せず、リポジトリの利用にあたっては常にリポジトリのライセンスのみが拘束力を持ちます。
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## 禁止事項
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## やってほしくないこと
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以下の目的での利用は禁止されています。
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以下の目的での利用はStyle-Bert-VITS2を使ってほしくありません。
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- 法律に違反する目的
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- 法律に違反する目的
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- 政治的な目的(本家Bert-VITS2で禁止されています)
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- 政治的な目的(本家Bert-VITS2で禁止されています)
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- 他者を傷つける目的
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- 他者を傷つける目的
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- なりすまし・ディープフェイク作成目的
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- なりすまし・ディープフェイク作成目的
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## 遵守事項
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## 守ってほしいこと
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- Style-Bert-VITS2を利用する際は、使用するモデルの利用規約・ライセンス必ず確認し、存在する場合はそれに従わなければなりません。
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- Style-Bert-VITS2を利用する際は、使用するモデルの利用規約・ライセンス必ず確認し、存在する場合はそれに従ってほしいです。
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- またソースコードを利用する際は、[リポジトリのライセンス](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2#license)に従わなければなりません。
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- またソースコードを利用する際は、[リポジトリのライセンス](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2#license)に従ってほしいです。
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以下はデフォルトで付随しているモデルのライセンスです。
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# モデルの利用規約・ライセンス
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以下はデフォルトで付随しているモデルの利用規約・ライセンスです。このリポジトリ自体にはモデルは付随していないので、[リポジトリのライセンス](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2#license)とは関係がありません(なのでリポジトリライセンスとの矛盾は発生しません)。
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## JVNVコーパス (jvnv-F1-jp, jvnv-F2-jp, jvnv-M1-jp, jvnv-M2-jp)
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## JVNVコーパス (jvnv-F1-jp, jvnv-F2-jp, jvnv-M1-jp, jvnv-M2-jp)
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@@ -104,25 +104,25 @@ initial_md = """
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"""
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"""
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terms_of_use_md = """
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terms_of_use_md = """
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## 利用規約
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## お願いとデフォルトモデルのライセンス
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最新の利用規約は [こちら](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2/blob/master/docs/TERMS_OF_USE.md) を参照してください。常に最新のものが適用されます。
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最新のお願い・利用規約は [こちら](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2/blob/master/docs/TERMS_OF_USE.md) を参照してください。常に最新のものが適用されます。
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Style-Bert-VITS2を用いる際は、以下の利用規約を遵守してください。
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Style-Bert-VITS2を用いる際は、以下のお願いを守っていただけると幸いです。ただしモデルの利用規約以前の箇所はあくまで「お願い」であり、何の強制力はなく、Style-Bert-VITS2の利用規約ではありません。よって[リポジトリのライセンス](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2#license)とは矛盾せず、リポジトリの利用にあたっては常にリポジトリのライセンスのみが拘束力を持ちます。
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## 禁止事項
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### やってほしくないこと
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以下の目的での利用は禁止されています。
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以下の目的での利用はStyle-Bert-VITS2を使ってほしくありません。
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- 法律に違反する目的
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- 法律に違反する目的
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- 政治的な目的(本家Bert-VITS2で禁止されています)
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- 政治的な目的(本家Bert-VITS2で禁止されています)
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- 他者を傷つける目的
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- 他者を傷つける目的
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- なりすまし・ディープフェイク作成目的
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- なりすまし・ディープフェイク作成目的
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## 遵守事項
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### 守ってほしいこと
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- Style-Bert-VITS2を利用する際は、使用するモデルの利用規約・ライセンス必ず確認し、存在する場合はそれに従わなければなりません。
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- Style-Bert-VITS2を利用する際は、使用するモデルの利用規約・ライセンス必ず確認し、存在する場合はそれに従ってほしいです。
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- またソースコードを利用する際は、[リポジトリのライセンス](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2#license)に従わなければなりません。
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- またソースコードを利用する際は、[リポジトリのライセンス](https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2#license)に従ってほしいです。
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以下はデフォルトで付随しているモデルのライセンスです。
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以下はデフォルトで付随しているモデルのライセンスです。
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@@ -4,7 +4,7 @@ from style_bert_vits2.utils.strenum import StrEnum
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# Style-Bert-VITS2 のバージョン
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# Style-Bert-VITS2 のバージョン
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VERSION = "2.5.0"
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VERSION = "2.5.1"
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# Style-Bert-VITS2 のベースディレクトリ
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# Style-Bert-VITS2 のベースディレクトリ
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BASE_DIR = Path(__file__).parent.parent
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BASE_DIR = Path(__file__).parent.parent
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