Merge branch 'dev-api' into dev
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README.md
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@@ -24,6 +24,10 @@ This repository is based on [Bert-VITS2](https://github.com/fishaudio/Bert-VITS2
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<!-- 詳しくは[こちら](docs/tutorial.md)を参照してください。 -->
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### 動作環境
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各UIとAPI Serverにおいて、Windows コマンドプロンプト・WSL2・Linux(Ubuntu Desktop)での動作を確認しています(WSLでのパス指定は相対パスなど工夫ください)。
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### インストール
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#### GitやPythonに馴染みが無い方
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@@ -90,6 +94,14 @@ model_assets
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注意: データセットの手動修正やノイズ除去や、より高品質なデータセットを作りたい場合は、[Aivis](https://github.com/tsukumijima/Aivis)や、そのデータセット部分のWindows対応版 [Aivis Dataset](https://github.com/litagin02/Aivis-Dataset) を使うのをおすすめします。
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### API Server
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構築した環境下で`python server_fastapi.py`するとAPIサーバーが起動します。
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API仕様は起動後に`/docs`にて確認ください。
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デフォルトではCORS設定を全てのドメインで許可しています。
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できる限り、`config.yml`の`server.origins`の値を変更し、信頼できるドメインに制限ください(キーを消せばCORS設定を無効にできます)。
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## Bert-VITS2 v2.1との関係
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基本的にはBert-VITS2 v2.1のモデル構造を少し改造しただけです。[事前学習モデル](https://huggingface.co/litagin/Style-Bert-VITS2-1.0-base)も、実質Bert-VITS2 v2.1と同じものを使用しています(不要な重みを削ってsafetensorsに変換したもの)。
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@@ -109,7 +121,7 @@ model_assets
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- [ ] LinuxやWSL等、Windowsの通常環境以外でのサポート?
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- [ ] 複数話者学習での音声合成対応(学習は現在でも可能)
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- [ ] 本家のver 2.1, 2.2, 2.3モデルの推論対応?(ver 2.1以外は明らかにめんどいのでたぶんやらない)
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- [ ] `server_fastapi.py`の対応、とくにAPIで使えるようになると嬉しい人が増えるのかもしれない
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- [x] `server_fastapi.py`の対応、とくにAPIで使えるようになると嬉しい人が増えるのかもしれない
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- [ ] モデルのマージで声音と感情表現を混ぜる機能の実装
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- [ ] 英語等多言語対応?
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